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人生という旅 (附自己亂翻的中譯..)

悲しみが多ければ、そんなに悲しいとは思わない。(即使有悲傷,也不覺得那麼難過)

苦しみが多ければ、そんなに苦しいとは思わない。(即使有苦痛,也不覺得那麼辛苦)

人が誰だってひとつやふたつ いや (人生中會有多少不順遂...一次..兩次...?不!)

それ以上の悲しみや苦しみを持ちながら(生命應該是伴隨著好幾次的悲傷及苦痛)

生きているかもしれない

悲しみが多ければ、それだけ人を思いやれる。(經歷過悲傷,才懂著體貼他人)

苦しみが多ければ、それだけ人に優しくできる(經歷過苦痛,才知道怎麼珍惜他人)

人っていう字はお互いに助けて合っている("人"這個字就是雙雙相互依靠著)

だから人は誰かを求めながら生きている(就代表,我們都是相互需要而生存著的)

それが人生という旅なのかもしれない(這或許就是人生吧..)

 

今年黃金週去北海道旅遊的時候,

在小樽看到這一個碑文..

著實讓我停留在碑文前...深思了好久

覺得...真的很有道理

 

的確

人生...本來就不是件容易的事...

我們會遇到的悲痛可能遠比我們想像的還要多

但是也正因為如此

我們更知道體諒他人的辛苦...

更能夠設身處地的為他人著想...進而懂得珍惜..

 

 

因為了解

才讓一切變得容易跨越..

 

 

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